
Db journey of Kaito Ohashi in California

—カリフォルニアで念願のデーンレイノルズとの旅が実現...
デーンレイノルズと旅することは自分にとって夢の話しでした。
去年の5月(2021年)にその夢がコスタリカで叶い、そして一年も経たないうちにまた彼と一緒に過ごせる日々があることに本当に嬉しく思いました。
その中でも、サンフランシスコにプチトリップに行った事が印象的でした!
波もかなり当てましたし。
初めて行く土地で全てが新鮮でした!

—旅の中でDbライダーのノアと偶然出合ったときのエピソード...
サンフランシスコからみんなでサンタクルーズにも寄りました。
そこで、岩場のシークレットポイントみたいなところで撮影をしたんですが、1人海に入ってくるサーファーがいました。それがノアだったんです!
ノアとはInstagramでフォローし合ってるだけなんですが、お互いにDbチームで知っていて、
すぐに2人ともストークしましたね!
「やっと会えたね!こんな最高な偶然はないよ!!」って言ってくれました!
あのテンションの上がりは方は特別でしたし、
旅の中でたまたま出合い、そこからノアも旅のメンバーに加わって旅がまた始まる。
本当にドラマみたいでした!
次のトリップはすぐメキシコに僕が主催しているイベントKnotで旅をしていきます。
その後にDbのトリップをクレイグアンダーソンと2人で予定しているみたいなので、これからのトリップもすごく楽しみだし、これからさらにDbが進化して旅がもっと楽になると思うと、ワクワクがとまりません。
※インタビューは2022年4月時点のものです。

—Dbのトラベルギアとの旅...
自分は16歳から旅をしていて、もう10年以上は海外を飛び回っていました。
その中で、こんな物があればいいのに、楽なのにという思いは常にありました。
Dbと出会い、その機能性とさらには見た目のcoolさにはビックリしてます。
機能良く、尚且つカッコいいって最強じゃん!と
ボードケースも考え抜かれていて、そのボードケースに全てのバックパックやトラベルバックが
装着できて、こんな楽な旅は初めてでした!
移動中はいっぱいの荷物、サーフボードを持って身動きが全く取れないんですが、Dbなら
片手が空くので、止まらなくてもパスポートを出せたり、マップを見ながら歩けたり全てがスムーズでした。
奥さんのも繋げて自分が持てたので、奥さんの手も空くので
子どもが居る人達は更に楽だなと思いました。
引っ張る重さがローラー付いてることで変わらないっていうのがすごいですね。
※大橋海人がこの旅で使用したDbのトラベルバッグはこちらから一覧をチェックすることができます。
